《悲報?!》バレーボール練習改革〜弱くても勝てるチームの作り方 買ってみた 感想

バレーボールのチームに所属してプレーしているけど
ほとんど勝つことが出来ない弱小チームでどうしたら
勝てるようになるのか解決策に悩んでいる…

櫻井貴志さんの「バレーボール練習改革〜弱くても勝てるチームの作り方」。

弱小チームやスター選手がいない学校のチームでも
接戦に強くなり格上にも勝てる方法を大学の
バレー部顧問を務める考案者が公開っていうのは
まぁ、怪しいよね。

気になるけど、実際に使ってみた人の体験談次第かなぁ。

気になる実践レビューは?

守りの動きと判断力を養うためにボールを
扱っていない選手がどのように動けばいいのかを
感じられるような練習方法になっているらしい

再現性がどうなのか調べていたら
こんな口コミもあったよ。

「バレーボールのコーチとして指導してきましたが
結果が出ない日が続き練習方法に苦慮していました。

教材を購入して練習法を学び選手目線で個々の
苦手意識を減らし状況に応じたプレーを
意識させることをしていくうちに段々と試合にも
勝てるようになりました。

練習方法を見直すだけでこれほど上達したのには
驚きました。」

「バレーボールの経験があったので、普段から
専門的な言葉で指導したりしていたために
選手はあまり理解できていませんでした。

DVDで練習方法を見てわかったのが
指導することだけしか考えずに選手ファーストでは
なかったみたいです。

状況別の練習方法も取り入れ、選手の苦手分野も
克服できるように改善したところチームとしても
まとまりが出てきて試合も勝てるようになってきました。」


「バレーボール練習改革〜弱くても勝てるチームの作り方」の中身

選手やチーム目線に合わせた内容で練習法を
継続して行うことで動作の意味を理解しながら
取り組むことで効果を実感できるのはいいね

悩んでいてもしかたないよね。
やっぱり試してみようかな。

スポンサーサイト



コメント

非公開コメント